おいしさと、安全を追求し続ける、頑固一徹者の作ったお米をお届けします。
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大地創造職人
反町敏彦

toshihiko@sorimachi-shunn.com

〒940−0007
長岡市黒津町1832
TEL 0258−24−6024
FAX 0258−24−6204

トップ生産者紹介

生産者紹介

 


はじめまして。反町です。

  新潟県のど真ん中・長岡市で、日本一の大河信濃川の水を使い、おいしいお米とキノコを妻と二人で栽培している農家です。最近、髪が薄くなって頭を坊主にしました。

 どうしたらおいしく安全安心なお米・キノコを育てることができるのか。わたしたちは、いつもそのことを考えています。 農産物は、色や形はそれぞれ似ていても、その作物ひとつひとつに作る人間の生き方や考え方がつまっていると思っています。そして、いい作物を育てるには、まず育てる本人が“いい人間”でなければならないと思っています。

 わたしが考える“いい人間”とは「挨拶ができる」「人に迷惑をかけない」「感謝の気持ちを持つ」「日常的な当たり前のことが当たり前にできる」人だと思っています。 日常的な当たり前のことができなければ、本物の作物はできないと思っています。わたしたちは、よい作物を育てるために“いい人間”を目指して日々がんばっています。

 大地創造職人・反町敏彦のすべてを作物に込め育てた、嘘のない本物をみなさまにお届けしたいと思っております。


地域の子どもたちにも「米づくり」を通 じて、食の大切さをアピールしています。
 
〜長岡市内の小学生の田植え体験風景〜

 

 

「1生産者1品種」ということ

 他人が作ったコシヒカリとは一切混ざっておりません。『コシヒカリ』以外の品種とも一切混ざってません。反町が責任をもってお届け致します。
 「1生産者1品種」と言います。では「1生産者1品種」とは、何か?
 それは、 たとえばお米という品種が「コシヒカリ」や「ひとめぼれ」というふうに何種類もあるのと同じように、そのお米を育てた生産者の数だけ、違うお米ができるという、まるで違う品種のようなお米ができるという意味です。
 丹精こめて、私が育て上げたお米は、まぎれもなく「私=反町敏彦」
というひとつの品種・ブランドなのです。
 育てる人によってまったく違う個性のあるお米ができます。大地創造職人・反町敏彦というブランド米をぜひご賞味下さい。私が責任を持って作っています。

私がめざす こだわりの米づくり

 BL種子を使わず、従来の種子を使って大事に育てました。市場にほとんど出回らない幻のお米となってしまった昔ながらの「本物」のコシヒカリです。違いのわかる方に是非、召し上がっていただきたい逸品です。

有機肥料(米ヌカ・大豆・醤油カスなど)を使用することで「美味さ」が増してます。
手間ひまを惜しまず、大事に大事に育てています。
●地域の子供たちにも「米づくり」を通じ、「食」の大切さを伝えています


大地創造職人 反町敏彦
〒940−0007 長岡市黒津町1832
TEL 0258−24−6024
FAX 0258−24−6204

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